映画に関するコラム

印象に残る映画…ローマの休日
ローマの休日が製作されるまでは、オードリー・ヘプバーンはアメリカでは無名にちかい存在ということですが、世代が違うので私には詳しいことはわかりません。物語の設定では、ヨーロッパきっての古い歴史と伝統を持つ「某国」の王女アンは、ヨーロッパ各国を表敬訪問中…とか、この某国というのが今になってみるとどこなのか気になっていますが。モノクロームですが、デジタル技術での復刻版が出ていて、作業をしながら何度も流していますが、なんといいますか気持ちの落ち着く作品ですね。

◆監督・製作:ウィリアム・ワイラー、オードリー・ヘプバーン - アン王女、グレゴリー・ペック - ジョー・ブラッドレー 、エディ・アルバート - アーヴィング [ヨーロッパ旅行中のプリンセス・アンが、付き人の目を盗んで、ローマの街に1人とび出す。そして、そこで知り合った新聞記者と恋に落ちる…]

◆最新のデジタル技術によって画像処理を施した今回の“デジタル・ニューマスター版”では、古いフィルムの劣化した部分に、気の遠くなるような細かい修復作業を加え、明るさやコントラストなどを全般に補正。これまで私たちが目にしてきたものよりも、はるかに鮮明で美しい映像を取り戻し、当初ウィリアム・ワイラー監督が意図した通りの作品へと見事によみがえった。詳しくはこちら(アフィリエイトリンクではありません)

◆参考にさせていただいたブログなど:目痛。/のんびり/Italy/France/スペイン/ローマン・ホリデイ/'ローマの休日'/誰も「戦後」を覚えていない―昭和20年代後半篇/なぞなそ・いろいろ/思い出のFM番組/'ローマの休日'/盛岡フォーラムン/海藻 激安通販/'ローマの休日'/お久し振りです。そして・・・「引退します。」/『オーメン』&『オーメン666』/Long Time No Write....../きなこチョコ/あした・・・/'ローマの休日'/記憶をたどって、今まで見た映画のタイトルをドーンっと紹介!書ける '...'/’斬魔大聖デモンベイン’コンプ感想/指導者くちこみ情報/「JET STREAM」@報道ステーション&週刊文春/またまたバトン/It strikes me as a powerful way for a business leader to keep tabs '...'/オスカー女優 失踪したトロフィー/オードリー/階段で美しくなる!/spelldown「もはやメインはBLではないよ」/「ティアラ展」ため息物でした/ノッティングヒルの恋人/暗くなるまで待って/
世界の映画が勢ぞろい・お気軽なコラムのコーナーです。

アイ・スパイ  あずみ  X-MEN2  踊る大捜査線
鏡の女たち  シカゴ  TAXI3 
007ダイ・アナザー・ディ  デアデビル

オペラ座の怪人、宇宙戦争、スター・ウォーズ/エピソード3:シスの復讐、
ボーン・スプレマシー、シンデレラマン、ネバーランド
Shall we ダンス?、スパイダーマン2 、コンスタンティン、ミリオンダラー・ベイビー、ラブ・アクチュアリー

好きな映画タイトルを探す旅
世界の映画が勢ぞろい (『裸の拍車』 『カストラート』 『淑女と拳骨』)
人気映画の記憶 (『ヒュー・グラント処刑特急 テロリストの罠』 『マーヴェリック』 『化身』)
映画館へ行こう (『侍』 『いつか見た風景』 『ドラゴン・ワールド』)
映画作品のある生活 (『太陽は光り輝く』 『ロックパイル・ベトナム』 『ネオン・エンパイア (ネオン・エンパイアバグジーの野望)』)
映画作品の興味ある展開 (『ショック・トゥ・ザ・システム 殺意のシステム』 『マスターズ 超空の覇者』 『男が女を愛する時』)
シネマ好きな話題 (『タクシー』 『フォート・サガン』 『セイ・エニシング』)
たくさんある映画作品 (『ジュラシック・キッズ2 リトル・レックス』 『ラグタイム』 『ナチュラル・ボーン・キラーズ』)
映画作品の興味ある展開 (『デス・ロック 戦略ガス兵器を追え!』 『タンデム』 『リアリティ・バイツ』)

映画・DVDの話題1
cinemalife05000-05099
cinemalife05100-05199
cinemalife05200-05299
cinemalife05300-05399
cinemalife05400-05500
cinemalife05500-05600
cinemalife05601-05700
cinemalife05701-05800
cinemalife05801-05900
cinemalife05901-05999


ひらりん的映画ブログ
映画監督・村松亮太郎blog『映画矯正ギブス』、今年初。
ti-web.net "Blog": 映画
 シネマライフストリートへ



このページの内容はコラムライターの私見にすぎず、スポンサー様(広告主)の見解を示したものではありません。このページのコラム作品は、読み流し用のエンターテイメント作品であり、技術情報やニュース情報を提供するものではありません。当ページへのリンクは自由ですが、内容の転載は禁止します
アイコン素材提供元 LITTLE HOUSE アンの小箱 CafePart2